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 車両保険  ロードアシスト110番


●一般条件
  1・火災・爆発・盗難・台風・洪水・高潮などによる損害を補償します。
  2・他人の自動車(原付を含む)との衝突、接触による損害を補償します。
  3・自動車以外の他物との衝突、接触および転覆、墜落などの車両単独
    事故を補償します。(自爆事故)
●車対車+A
  1・火災・爆発・盗難・台風・洪水・高潮などによる損害を補償します。
  2・他人の自動車(原付を含む)との衝突、接触による損害を補償します。
    (相手車両を特定できた場合のみ)









A
★衝突・接触・バイクと接触
  相手自動車およびその運転者または所有者が確認された場合に限ります。
  (車検証や免許証で必ず相手の確認をしてください)
★あて逃げ
  車対車+Aは、相手が確認出来た場合に限ります。
<保険金をお支払いできない主な場合>
@保険契約者・被保険者の故意。
A無免許・酒酔い運転、麻薬などを使用して運転した場合の損害
B地震・噴火、津波によって生じた損害
C故障損害・部品の欠陥やサビなど。
Dタイヤの単独損害。
E戦争・内乱・暴動による損害。
<付属品の取扱い>
●支払の対象になる付属品など
   ラジオ、時計、ヒーター、クーラー、ステレオ(テープを除く)、ブラインド、オートドア、スペアタイヤ
1本、無線電話設備、自動車用電子式航法装置(ナビゲーションシステム)、扇風機、標準工具、
消火器、非常信号用具など
●契約のとき明記しないと支払の対象にならないもの
  定着式音声広報装置(マイク、アンプ、スピーカーなど)、自動車電話。いずれの場合も、
  車両保険   金額に注意してください。
 車両保険金額の決め方
・お車が個人ユース(※1)の場合
お車の用途、車種、車名、型式、仕様および初度登録年月日(軽自動車の場合
初度検査年月)をご確認いただき「自動車保険車両標準価格表」等に掲載の
車格帯の範囲で、保険金額(※2)を5万円単位でお決めいただきます。

※1 個人ユースのお車とは、自家用乗用車(普通・小型・軽四輪)、自家用貨物車
[普通(最大積載量0.5超2トン以下、0.5トン以下)小型・軽四乗〕 特殊用途自動車(キャンピング車)をいいます。
※2 協定保険価額および保険金額
・上記以外のお車の場合
お車の「市場販売価格相当額」に基づき、ご契約金額を5万円単位(原動機付き
自転車は1万円単位)でお決め頂きます。
 免責金額とは?
車両保険金をお支払いする際に、自己負担額として支払う金額のことです。
個人ユース車のノンフリート契約の場合下記からお選び頂きます。

第1回目の車両事故  第2回目の車両事故 
0円 10万円
3万円 10万円
5万円 10万円
10万円 10万円
20万円 20万円

 (例)新規(6等級)、ステップワゴン新車、車両保険250万円、オールリスクタイプ、
対人・対物無制限、人身傷害、3000万円、年令条件30歳以上補償の場合
 
※あくまでも目安で条件によって異なります。

免責 0−10万円 ・・・ 197,470円
免責 3−10万円 ・・・ 183,320円
免責 5−10万円 ・・・ 174,640円
免責10−10万円 ・・・ 159,710円
免責10−20万円 ・・・ 137,640円

 新車割引(車両保険5%割引)

自家用乗用車(普通・小型)で、保険始期月(または車両入替月)が初度登録同年月内にある場合
 車両新価特約(オプション)
新車が大破したとき、新車の最購入費用等を補償
<こんな時に保険金をお支払いたします>
新車で購入されたお車が、事故(盗難を除く)により大きな損傷※1を受け、新車に買い換えた場合に
かかる新車際購入費用(車両本体価格+付属品+消費税)等を、「協定新価保険金額※2」を限度に
補償します。
※1 大きな損傷とは下記のいずれかに該当する場合
・修理費が協定新価価額の50%以上になる場合
 ただし、内外装・外板部品以外の部分に著しい損傷が生じていない場合を除きます。
・修理費が車両保険のご契約金額となるとき
・お車が修理できないとき
※2 お車の新車価格に基づき設定いただきます。

 全損諸費用補償特約(オプション)
<こんな時に保険金をお支払いたします>
全損の場合に、臨時費用としてご契約金額の10%(20万円を限度)を、お支払いたします。
 車両修理時諸費用特約(オプション)
<こんな時に保険金をお支払いたします>
分損の場合に、臨時費用として損害の5%(10万円を限度)をお支払いたします。
(ただし損害額が50万円以上の場合に限ります)

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