家計保障定期保険


「生活費をもっと節約した〜い」とお考えの皆様
是非参考にしていただきたい保障の考え方を提案します!
世帯主に万一の場合の公的保障「遺族年金」を忘れてませんか? ←クリック
遺族年金は、国民年金や厚生年金の制度で、万一の場合、残されたご家族に支給されます。
つまり、遺族年金には生命保険と同じような機能があります。
遺族年金とあわせて、不足している保障を準備しましょう。

通常の生命保険は一時金として保険金を受け取ります。
何千万円もの大金を(保険金)を一時に受け取っても
上手に使えないのが現実です。

(参考)   生命保険を受け取った遺族の「その後」(労働省婦人少年局調べ)
全部使ってしまった    29.2%
ほとんど使ってしまった  24.5%
半分以上使ってしまった 17.1%

そこで!
東京海上あんしん生命の「家計保障定期保険」
毎月確かな“あんしん”をお届けします。

<特長> 
ポイント1 小さな負担で毎月の生活費が確保できます。
保険期間中に万一死亡・高度障害となられた場合、保険金を月払い方式により
家計保障期間満了日まで毎月所定の金額の給付金をお支払いいたします。

ポイント2 「最低支払い保証期間」があります。
死亡後遺障害になられた時から家計保障期間満了日までの期間が「最低支払保証期間」に満たない場合は、「最低支払保証期間」にわたって給付金をお支払いたします。

ポイント3 保険料が割安になっております。
この保険は無配当ですので、契約者配当金はありません。
その分保険料が割安になっています。また、ご契約日の保険金額が3,000万円以上の場合
高額割引制度が適用されます(ただし、一時払い部分にはこの制度の適用はありません)
★注意★
減額等の契約内容の変更により、上記の条件を満たさなくなった場合は、高額割引は
適用されなくなります。

<保険料例>
保険期間:60歳まで、保険料払込期間:55歳まで(月払)最低支払保証期間1年
保険金額 10万円/月 15万円/月 20万円/月
26歳 3,260円 4,890円 6,480円
30歳 3,490円 5,190円 6,880円
35歳 3,870円 5,760円 7,680円
40歳 4,340円 6,465円 8,620円
45歳 4,890円 7,335円 9,720円
50歳 6,000円 9,000円 12,000円

<保険金の受取例>
ご契約年令 : 35歳 
・保険期間  : 60歳まで
・保険料払込期間 : 55歳
・基準給付金 : 15万円
・最低支払保障 : 1年   
・月払い保険料  : 5,760円


★契約から5年4ヶ月で死亡・高度障害になられた場合★
 月額15万円×237回(300ヶ月−63ヶ月)=3,555万円
  (一時金として受取る場合・・・3,037.9万円)

     このページは商品の概略のみをご説明したものです。
     詳しくはパンフレットもしくはご契約のしおり・約款を必ずご覧ください。

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